足だよね! お腹の中の宇宙
H27.05.26.(火)、お腹の中の宇宙
<FB転載>
凄い。
薄皮一枚?でまもられている。
破裂してしまう人がいないのが不思議なくらい。
でも、お母さんは、動いた、蹴ったと嬉しそうに喜んでいる。
生まれて来る命に対する絶対的な信頼感・一体感。
我が家のシェフも、張り詰めてパンパンでしたね。
恐る恐るお腹の皮膚に触れました。
宇宙は、地球は、自分は、この子を生み出すためのみに存在すると思える一瞬。
H27.05.26.(火)、お腹の中の宇宙
<FB転載>
凄い。
薄皮一枚?でまもられている。
破裂してしまう人がいないのが不思議なくらい。
でも、お母さんは、動いた、蹴ったと嬉しそうに喜んでいる。
生まれて来る命に対する絶対的な信頼感・一体感。
我が家のシェフも、張り詰めてパンパンでしたね。
恐る恐るお腹の皮膚に触れました。
宇宙は、地球は、自分は、この子を生み出すためのみに存在すると思える一瞬。
H27.05.24.(日) 和賀岳山歩
<FB転載>
和賀岳のブナ林-1。
ブナ平から倉方あたりまでブナ林があります。
太いのやら、細いのまで様々。
奥山、人里からのアプローチが長いため、人手が入っていません。
他所にある、太さの揃った一斉林状のブナ林とはちと違います。
原生林の面影があります。
H27.05.24(日) 和賀岳 山歩
<FB転載>
和賀岳のブナ林-4
和賀岳は、アオモリトドマツなどの針葉樹林を欠いている。
30km余り北の裏八幡平にはアオモリトドマツ、コメツガなどの針葉樹林帯がブナ帯の上部に出現する。
和賀岳では、尾根筋に近くなるとブナが細く小さくなり、そのまま低木・草原、高山帯へと移行し、針葉樹林帯は認められない。
5月初めに登った磐梯山と東我妻山の関係と同じだ。
日本海側からの雪雲が、雪を降らせた後和賀山塊に到達するのだろう。
山頂部にはやや乾いた風が吹き寄せ、積雪量が少ないのだろう。
中腹には雪が積もるためブナが生育するが、山頂・尾根に近い処は積雪量が十分でなく、シラベの類が生育できないのだろう。
ブナ林も、八幡平と比較すると乾燥気味のような気がする。
八幡平は、ブナの純林とも言える状態だが、ブナの中に針葉樹やナラ類などが混交している。
一昨年見た、大山の大神山神社奥宮のブナ林と似ているように思える。