「ひまなか(中野裕司)」の感じ、考えたこと・・・・・・・・・。                                  ML・FBなどの投稿を掲載します。

「ひまなか」こと、中野です。

非公開MLに投稿した記事の中で、差し障りの無いものを公開することとしました。

過去のものを順次アップして行きます。
また、今後は、リアルタイムでもアップして行きます。

転載する主なMLは、次の通りです。

認定NPO法人 自然環境復元協会 拡大理事会ML
・自然環境復元協会HP http://www.narec.or.jp/

自然環境復元協会 東日本大震災・復興支援プロジェクト

樹木医ML・TDM
樹木医約600人による樹木治療などに関する情報交換です。

興味がありましたならば、復元協会へ入会ください。
また、樹木医試験にチャレンジください。

認定NPO法人自然環境復元協会は、革命派と称する理事メンバーにより、乗っ取り状態となりましたので退会しました。

R080502

タブレット使用による子供の脳の発達不良が明らかにされた。その結果は、本当に衝撃でした、と示している。
脳神経の絶縁と栄養供給を行うミエリン(髄鞘)に問題が発生しているというだ。

-「本当に衝撃的でした」と語っているが、当然、あたりまえの結果だろう。
子ども達がタブレットを用い見るものは多くは動画であり、絶対の受動、依存の状態におかれてしまうのだから当然のことだ。
脳は、情報を一方的に受け取るだけだから、発達する事は無く、むしろ萎縮させてしまうこととになる。

-受動的な媒体の先走りのテレビですら、1957年に「一億総白痴化」と大宅壮一が警鐘を鳴らしている。その結果は、皆が知っていること。
にも関わらず、ものを考えさせない低俗なお笑い番組だけが大量に流され続けも愚民の道をひた走ってきた?、走らされてきた。
それに輪をかけての受動的な情報の注ぎ込みがタブレット。

-衝撃的・予想以上と驚いて見せているが、そのようなことを予想した上でデータを取ったのでしょう。
MRIなどを使わずとも予想が付いていたでしょう。
それを数字、画像として取り出さないと理解できない、情報共有しないと動けないという病的な世界が嘆かわしい。

-危険な徴候が出たならば、理由は分からなくても回避行動をとることが危機管理の鉄則。
しかしながら、スマホ、タブレットなど高付加価値の付く商売にはブレーキをかけるそぶりもない。
皆で渡れば怖くないと、子ども達を、子ども達の将来を「金の神」の生け贄に捧げている。

-静磁場の影響はないとされているが、3歳~5歳の子の脳を強い磁場に晒したらどうなるのだろうね。

これもまた予想以上とするのでしょうね。

・・・
この問題に、さらに突き詰めてみましょう。
・・・

ミエリン(髄鞘)は、脳神経の絶縁と栄養供給を行うものであり、脳神経細胞の絶縁が不良な状態とは、脳が雑音で満たされるということであり、養分の供給が不十分とは、脳が発達不良になるということだ。
すなわち発達障害。これは病ではなく、明らかに人災だ。

-そのような状態の脳では、知的な障害に止まらず、自己統御ができなくしまうということだ。
脳の基質障害だから、回復が困難な状態としてしまい、一生、この脳を抱えて暮らして行かなければならなくなってしまう。

-発達障害(神経発達症)は、自閉スペクトラム症(ASD)、ADHD、学習障害(LD)などをあげることができる。
脳の発達に問題があり、働きが悪く、コミュニケーション、行動、学習能力などが不良となるものだ。

-私見では、野生の時期の発達段階をしっかりと経過させることができなかったため、脳を含む身心の発達が不良となり、脳を含む自分の身体を統御する能力を育てることができなかったためと考えている。

-発達障害の児童は、10人に1人程度とされているが、潜在的な発達障害を加えるならば半数程度にあたるという話もある。
スマホ・タブレットを与える以前に、既にこのような状態になっているのだから、今後、スマホ、タブレットを与えられて育った子が増加するならば、その数はうなぎ登りになってしまいそうだ。

-で、いつものこれで良いのかおっかさん、母性よ甦れ。子、孫達に明るい未来を残すため。
————————————————————————–https://x.com/naoko_pianist/status/2050065549984710801…



https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fx.com%2Fnaoko_pianist%2Fstatus%2F2050065549984710801%3Fs%3D61%26fbclid%3DIwZXh0bgNhZW0CMTAAYnJpZBExaTI1QUw0bmltdXhaQUVmVXNydGMGYXBwX2lkEDIyMjAzOTE3ODgyMDA4OTIAAR4l4KB3VYCylGFfRAh58EkneylRptWo9-RRiBTs9TnKV82JpC4tFZbcp7_4tg_aem_JdjjVpSVltqV82amRMoZ8Q&h=AUCIu4nFIH55fKNdXDL85KBcInVRAXsmw61CgpNu7RCQc4OI-7t4hTBPQgQFIinewW8OPkC2sweB93COfmy4_nr_amchUsenedsjD28kCV44UHT84IDt_p6qWxAamwDg9qXdqG6uX9oyfjmvGN8vzwgQ2scUl46s&__tn__=-UK*F&c[0]=AUCckoqKaK29SLhwFcfsc6BDRyhzyfhnhb189th_TR8Ybj5ledRKt0Y0JiRHnCJw7KXJtFGRD–MwGjbfhPPpkaCzYvi4a7nqk4ueLrdF3XBxvTwmgyM-JKVzee29-WZVKvQtYaR3jgKi0alCw7_M-pj-O_cKPAN5w5MuqRYLVwqYaaFl277PGlLR1kzgghU

https://www.facebook.com/naoko.harmonie/posts/pfbid0yVJKwbB25R7s9e8W2SmwhCDtWDRqXSgiwLsRfWdPpLcRLygpQJVZPjNASfR1beoVl?__tn__=-UK*F

R080502 · 

赤ちゃんが泣くのは、居心地が悪い、不快だから。不快を察知して、泣かせないようにすることが本筋。
ギャーギャーと泣き続けさせるのは、観察力不足。

-泣き止まないのは、居心地が悪い、不安がある、などの時ですね。
赤ちゃんは、泣きたくて泣いているわけではないのです。それを泣かせ続けるということは、赤ちゃんに対する観察力が足りない、鈍感ということです。

-鈍感なまま泣かせ続ける忍耐力があればまだよいのですが、鈍感と過敏は同居するので、うるさいと虐待に走ってしまう、育ち切っていない親が増えていることが困りもの。
子供が子供(赤ちゃん)を育てると、忍耐力・体力がないため、癇癪を起こし、互いが不幸になってしまいます。

-赤ちゃんは、一定量泣くと疲れ果てますから、当然泣き止みます。泣いても無駄だと悟ります。
それを躾だとしている文化もあります。
あるいは、よく泣く子は元気、肺が強くなるなどとし、泣き止むまで放っておくための屁理屈にしていますね。

-疲れ果て、あきらめて泣き止むことを続けると、なにごともあきらめた子への第一歩となり、引っ込み思案、受動的・依存的に育ってしまいます。
6~7歳までの野生の時期に十分身体を使うことで変わりますが、諦めが周辺に対する不信感に変わり、攻撃的になってしまいます。

-また、泣け叫ぶことは肺を鍛えることになるのかもしれないのですが、自分の感情を高ぶらせエスカレートさせ、泣き癖がつき、コントロール困難とし、不安感を強化してしまうことにつながってしまいます。
すなわち、外界との結びの始まりを不快、不信感としてしまい、猜疑心を強くしてしまいかねないのです。

-かねてから説く母子密実一体の時とは、この世に産まれ出た赤ちゃんの不安を取り除き、安心安全の心を持続させるためもの。擬似子宮と称していますが、出産後も子宮の中にいると同様の環境を維持し、次第に外界へとなれさせて行くのです。
いつでも逃げ帰る安全・安全の基地を造り出すことにより次第に外界への興味を募らせ、一歩一歩、歩み出してゆくのです。

-本来、呼吸器が発達するのは5歳から7歳、すなわち6歳6ヵ月の習い事始めあたりまで。呼吸器が発達することにより、持続力・忍耐力ができ、身心をキチッと使うことができるようになり、習い事ができる身体となるのです。
「息の長い」身体を造るのが野生の時期なのです。

-母性的な社会は、一般に未開とされていますが、赤ちゃんはあまり泣きません。
赤ちゃんと肌を合わせ、文字通りの母子密実一体が保たれるため、赤ちゃんの少しの変化にも気が付き、すぐに対応するからです。我が国は、このスタイルでした。

-幕末、明治初期に来日した欧米の人たちが一様に驚いたのは、赤ちゃん、子供たちの泣き叫ぶ声がなく、笑顔で遊んでいる姿だったのです。
このような社会・文化に西洋的なものを持込み壊しても良いのだろうかと悩む記述が残っています。

-しかし、我が国の西洋化により、このようなスタイルの育児が崩れ、ギャー泣きが当たり前となり、しかも野生の時期を十分に経過させることがなくなったので、依存の度合いを強くしてしまいました。
徹底的に可愛がるでもなく、かといって突き放し調教するわけでもなく、中途半端な子育ての結果です。

-徹底的に可愛がるといっても、大人になっても困らぬように「躾」はキチッとしたのです。
その躾を、古いと言って捨て去ってしまい、その代替とするものを造り出さなかった結果なのです。

-おとなしく大人の言うことを聞く良い子?だらけ、となったと思いきや、身心の発達が不十分のまま、頭デッカチの子としてしまいました。
覇気のない、身体をキチッと使いこなすことのできない子ども達です。
身体を使いこなせないものは、脳もキチッと動かすことができないのです。そして、図体はでかいが、中身は幼い、育ち来ていない大人を増やすことになりました。

-西洋的、父権的な世界は、子どもは動物、調教しなければならないという考え方なのですね。
夜は、夫婦の時間として、母親から離し、子ども達は別室で休ませます。これによって、独立心旺盛な個人主義の精神が造られて行くのです。

-どちらが良い、悪いではなく、子育てにも文化が大きく影響します。
明治以降の欧米化により、我が国の育児文化は捨て去られ、どちら付かずの中途半端な状態となり、身心の劣化を進めてしまいました。
この文化の差か、コロナ禍対応でも差が産まれた一因なのでしょう。

-なので、
これで良いのかおっかさん、母性よ甦れ。
子、孫達に明るい未来を残すため、と申しております。

・・・
ドライヤー、ホワイトノイズの音で泣き止むのは胎内で聞いた音に近いので、安心するからなのですね。
母親の心音、拍動、血流、お腹のガスの動く音などを胎児は聴いているのです。羊水を通して聞こえてくるこれらの音がドライヤーの音やホワイトノイズの音に近いのです。
左胸に赤ちゃんの耳が来るように抱っこするのも同じこと。母親の心音を感じると安心するためなのです。

-赤ちゃんを寝かしつけるには、スマホなどでトライヤーの音を聞かせず、耳元でシーッというおとを出し続けてあげると、泣き止み、寝てくれます(ピタリと泣き止む魔法のスイッチ・講談社)。

-孫を寝かしつけるのが私の係でしたが、孫の周囲にバリアを造るつもりで、単調な音を出しつつ抱っこして、八の字を描くように歩きましたよ。
次第に身体がゆるみ、ズッシリと重くなり、孫の身体と私の腕か一体となってくるんですね。

-寝た後ぐずり始めた時は、低くスローに「も~し、も~し、か~めよ、かめさんよ~」と歌ってあげると、泣き止み、直ぐに眠ってくれましたね。
面白いですよ。

-これは、「赤ちゃんがピタリ泣きやむ魔法のスイッチ(講談社)」をヒントにして編みだしたものです。

・・・プレゼント 長文をお読みいただき感謝。・・・

体内の音を聞くことは、赤ちゃんだけが落ち着くための方法ではないのですよ。
自分の心が落ち着かないとき、不安をいだいたときなど、静かに、軽く、目を閉じ、両耳を掌でやさしく覆ってみてください。
呼吸音とともに血流など身体の中の音が聞こえてくるでしょう。
掌のあたたかさも伝わってくるでしょう。
掌が冷たいときは、両手をさすり温かくし、両耳を塞いでみましょう。

-この体内から聞こえてくる音に耳を傾けて、無心になると身心が整ってきますよ。
赤ちゃんの時に戻るのです。鼻から息を吐き・吸いを、できるだけ長い時間をかれ系の呼吸をしつつ、その音に耳を澄まし、しばし瞑想をするのです。
身体をゆるめ、お腹に息が入るようになると良いですね。



https://www.facebook.com/reel/977057561955271?__tn__=-UK*F

https://www.facebook.com/naoko.harmonie/posts/pfbid0271NjUqq749su6igSTqkPa3FxK5FStxTdSDme1BNkwZZFai3E6BQWz8QL4bzfEDRJl?__tn__=-UK*F


https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fwww.kodansha.co.jp%2Fbook%2Fproducts%2F0000181394%3Ffbclid%3DIwZXh0bgNhZW0CMTAAYnJpZBExaTI1QUw0bmltdXhaQUVmVXNydGMGYXBwX2lkEDIyMjAzOTE3ODgyMDA4OTIAAR5wrRhLjtMzvjwMJScsf5hy6IhSgGQJVC_7GCdnIqyWRdCcWaid2D0BfHIQqQ_aem_fpr83zUGrDWyfSsor0TjpA&h=AUAp9vqjnEQvmXKbRZqcFEQ01K19VXXhRRmKmB95cuz6CSYY81ik1rgE9pIvXKaZpkGl_8Y9vGlSA4ETk0933dJmi_Yih4x9K8qj1Q2LTHPD7Whhq79QOvWhNwgplvnD5Em_ynfEOlt3jGgjVfPClf4Tb-RkSOIx&__tn__=-UK*F


R080502
  

ベビーシッターを雇えるぐらい給与を上げたまえ。
そして、復職がキチッとできる制度に変えたまえ。
さすれば、共稼ぎをせずとも母親は家に居られ、子の面倒を見ることができるようになる。
子に手が掛からなくなったら、復職すれば良い。

-税金の話しではないだう。政治、制度の問題をごまかし、すり替えてはならない。また、それを許してはならない。

-知らない内に給与から税金をかすめ取られているから、税金は自分の支払ったお金だという感覚を持てない。
他人の金・税金で賄うんだから、良いんじゃない、という雰囲気作り。困ったもんだ。

・・・

話しのすり替えがうまく、皆が騙される。
前提が誤っていることを素通りさせ、目の前の話しのみに落としこもうとする。
それが対症療法・部分最適。根治に向かう事は無く、行った対策が次々に新たな問題を引き起こしての焼け太り制度。無駄に税金が消費され、消えて行く。

-水が溢れようとしている堤防(制度)を、くり返しくり返し嵩上げし続け、カミソリ堤防としてしまった。
もう、これ以上の嵩上げは困難な処にまで至っている。
基礎から作り替えなければならないのです。

-皆、もっと大きな観点から、ものを見てほしいですね。
そもそも、代議士とは、なにをやらかすかわからない政府、官僚を見張り、導くための私の代理人。
私達ではなく、私の代理人だから、尻を叩き、こき使わなければならない人達なのです。

-それが本末転倒となってしまい、制度疲労を起こしているのだから、制度そのものを根底から見直さなければならない時期に来ているのです。
対症療法、部分最適ではもう駄目なのです。

ー根底、基礎とすべきは縄文から江戸に至る、我が国固有の伝統文化。長く深い伝統文化があるのだから、明治・昭和憲法も要らない。伝統に基づく不文憲法でよいのだ。
さすれば、当たり前のことが、当たり前になる。

————————————————————————-
いつもの悪い癖、中西さんのスレッドに書込。書込責任と記録としてシェア、コピペ。https://www.facebook.com/ai.nakanishi.169/posts/pfbid036QKQ8ZfHcmMhE636fTEUBTo43Ze4GWR18sVBAf5HSQFnwc1b3z6XbMu1oTdYqpY3l

R08.04.26  

なにやら近頃、昭和の「普通」、などとして昭和の教育が問題だらけだったとする投稿が目につくようになった気がする。
取り上げられるのは体罰だ。しかも、多くはカリュカライズして、大げさにしている。

-なぜ、昭和を蔑まなければならないのか?
先の戦争はひたすら我が国を悪ものに仕立ててきたが、それが昭和という時代へと拡大しようとしているのだろうか?
総括、反省は行わなければならないが、自虐的に走ることはなんの意味もなく、マイナスとなるだけである。
この動画、誰がどのような意図で創ったのだろう。
AIを使えば、極端な画像をたやすく造り、拡散できるからね。
新たな自虐史観が立ち現れて来たように思える。そのようなことも考えて見なければならないだろう。

-たしかに体罰はあったが、それによってトラウマになったというようなものはなかったとは言わないが、僅かだろう。昭和の「普通」と称するには余りにも侮蔑的。
成績の順番を張り出すということも、異常な例として示されているが、私は出来が良くない方だが、だからといって傷付くなどいうことはなかった。

-逆に、これらによって精神力が培われたし、成績などは置いといて、おかしいなと思うことは拒否する、興味を持ったものしかやらないという個性を潰されることはなかった。
好きなことをやらせてもらったことには感謝をしている。
投稿のような状態ならば、我々の年代はトラウマの塊となっていただろう。

-ウサギ跳び、連帯責任などの体罰も例として上げれていたし、別の投稿ではフリチンで立たせられるなどの記載もあるが、これもまた極端な取り扱い。不幸にして極端な先生がおり、極端なことがあったにしても、特殊な事例である。
それは、現在もまた同じだろう。

-否、子ども達、孫の幼稚園、学校の状態を、私が見聞きしたことを言わせてもらえば、先生は感情を抑え込むこと、モンスターペアレント対策、責任回避に走り、教育が狂育化している。体罰という目に見える罰から、ステルス化した罰、あるいは、子ども達の行動に対し関わりを薄くするという方向に向かっている。このような点では、むしろ学校、学習環境は昭和よりも悪化しているといえよう。

-その左証として、教師の中途退職、それも鬱など精神を乱し、壊しての逃避的退職が多い。
そして、教師のなり手がいないから、教師はドンドン劣化し、子ども達がその被害に晒されることとなる。
こんなことは昭和にはあり得なかった。

-男女協働参画、共働きでなければ家庭を維持できない時代であるからこそ、子ども達の教育、保育所・幼稚園、学校がすこぶる大切になってきている。
そのような問題こそ正面から向かわなければならないのだが、なぜかまともに取り上げられることはない。
教育全体の底上げを如何に行うか、ではなく、教師・学校の失体をことさら大きく取り上げ、条件反射的に責任回避行動をとるという悪しき方向へと走らせているようだ。

-子ども達の身体を観るが良い。皆、コチコチだ、身体を、手先をキチッと仕えない子が多い。
体罰だとか色々言うが、昭和・私達の時代は、皆、身体、手足を動かし、しなやかな身体を持っていた。それが昭和の活力の源線だろう。

-また、昭和と言っても64年もあり、一緒くたにしてはならない。
この動画は、敗戦後の教育を示しているようだから、昭和後期であり、私達の年代が生きた時期だ。それを昭和と一括りにしてはならない。
行政的な言葉を用いるならば、「戦後教育」であり、これをあえて「昭和」と拡大する物言いには悪意を感じる。
あるいは、戦前狂育のつもりだろうか?

-社会に出てからは、超々ブラックな働き方をさせられたが、目の前に現れたものをこなすのが精一杯で、他のことは考える余裕はなかった。しかし、これをこなす体力はあったし、それによって実力はついた。
これは昭和(後期)を生きたものの実感である。

-現代の目線・価値観で、過去の体罰的な問題をあげ連ねても意味は無い。
身体、心の柔らかなものは、これを跳ね返し生きてきた。それが、野生の力だろう。

-現代はむしろ、昭和の良い意味での活力を、いかに現代に甦らせられるか、いかに元気な子を育てるか、という工夫が重要だろう。
古くて新しいもの、科学的に裏付けされた教育法、トレーニングなどが生まれてきている。
しかし、伸び伸びと子ども達を伸ばすという方法を取り上げ実践している教師、トレーナー、師匠と称される方が僅かなことがむしろ気かがりである。

-どうも学校の教師は、教育者ではなく、国は、子ども達を管理するものとしての役割を強化されているようであり、それも書類で記録を残す、見せるための管理、責任回避のための管理が強化しているようだ。
まずは、このような制度を見直さなければならないだろう。

-いつも説くことだが、子ども達の教育については、学齢期にはいる前、習い事始めの時期以前に、キチッと野生の時期を経過させる事ができたかということが大きいだろう。
これは、心身の野生ということでもあるが、人間集団としての野生の心得を身に付けるということでもある。
それが「躾」だろう。

-児童の教育について、森信三先生は次のことを記している。
> 小学校入学前に躾ける。
> 学齢に達するということは、ものの道理が分かるということ。
> 裏返すと、我が強くなったということ。
> 親から言われたら反抗してしまう。
> 我の出ないうちに躾けなければならない。

-私の説くところと同じことを示しており、これが人間集団の中で学ぶ、学校で学ぶ前に、静かに長時間椅子に座り話しを聞くことのできる体力、気力、集団の中での和する力を培うということなのだろう。

-これもまた、極端に走ると軍国主義的な集団狂育となり、逆に悪しき自由に走ると統制の取れないものとなってしまう。昭和(後期)は、ある面軍国主義の残渣があり、現代は制限なしの自由により、いずれも極端に揺れ、子ども達を傷つけている。

-しかし、昭和の子は、元気に跳ね返し生きてきたのだが、現在のひ弱にしてしまう狂育では、今後予想される様々な環境の劣化・悪化のなかでは生き残ることが困難となるだろう。
いずれも極端は狂育と称する状態となってしまうので、バランスの取れた本来の、子ども達を元気にし、能力を目一杯に伸ばしてあげることのできる本来の教育へと回帰してほしいと願っている。

-そのためには、教師を管理要員ではなく、本来の教師として振る舞うことのできるよう、国民・親が、教育制度そのものに対して厳しい目を向けなければならないだろう。
私が狂育と揶揄する世界から、真の教育へと脱皮を願うのみである。

-真の教育・それは、昭和だ、現代だ、というものではなく、普遍的なものだろう。戦乱・混乱の時代は、そのような良きものが裏に隠されてしまう。明治、昭和、そして現在もまた、一見平和で安定している時代のように見えるが、精神的バックボーンは揺れまくり、不安定な状態が続いている。このことを意識し、普遍的な世界が現れるような教育が行われるよう願い、動き、働くのみ。皆が、普遍的な世界に気づくまで

https://www.facebook.com/naoko.harmonie/posts/pfbid0aZ1P5mzP3kuCavjL4EaMRwJhA4WX3DLPd9SEi7tQ4Q2f7byytrHiKHV7QSjZudBsl





https://www.facebook.com/naoko.harmonie/posts/pfbid02TVgnrxLv63rRCHfmdT8jKGs8kCR3dHsn1V7EGsMvPL8iqKFaZLQTSikjaR9ifBvml




R080425
 ·

口は動物の始まり、ということは何度も記した。
口を創り、餌を追い求め動くようになったのが動物。
動物の原型は「口」なのです。

-食べて良いものか否かを区別するために、口の周り、そして口に続く腸管の周りに神経系ができ、心臓・血管系が発達し、酸素を取り入れるために肺を創ったのだから、口こそが動物の始まりなのです。

-口は、ものを食べる器官だから、咀嚼のための歯があり、咀嚼しやすいように唾液を分泌する。
アミラーゼなど消化酵素を分泌するのです。
唾液を餌に混合することで、餌に含まれる様々な毒素を無害化していることがわかってきました。
咀嚼し、唾液と食物を十分に混ぜ込むことにより、消化しやすくするとともに、この食べ物は安全だという刻印を打ち込んでいるのです。

-噛みしめることのできる力が、生命力を表し、噛むことで唾液という消化液の分泌が促進され、咀嚼筋が動き、これによって脳内の血流が良好となるのです。
脳を元気にするためには、口をしっかりと動かし、唾液の分泌を良好とすることが大切なのです。

-この大切な口を覆い、脳の元気を失わせてしまうのが、マスク・口パンツなのです。
口を動かさないどころか、呼吸が苦しくなるので、口呼吸となり、全身の筋肉をたるませてしまうのです。
また、口の中を乾かし(ドライマウス)、唾液の分泌をしにくくしてしまうのです。

-口を動かす筋肉が、腸管取り巻く筋肉へと発達し、餌を追いかけ動くための筋肉が骨格筋となったのですから、口元のたるみは、全身の弛緩となり、姿勢を不良とし元気を失わせてしまうことにもなるのです。
口元のたるみ、ドライマウス、姿勢の悪化、いずれも老化のサインです。
ウィルスが怖いと恐怖に怯え、子ども達にマスク・口パンツを装着させることは、ひ弱な身体とし、脳の発達を阻し、老化を促進することであり、幾重にも子ども達を傷つける行為なのです。

-その口に分泌される唾液は「津液」と称し、不老長寿ための仙薬とされていました。
その唾液の科学的な解明が進み、真に仙薬であることが研究により明らかになってきています。
この詳細については、リンクした1年前の投稿に記載しました。長いですが、興味のある方はお読みください。
https://www.facebook.com/himanaka/posts/pfbid02ch4w3Yq6QUdVbH6twemtaxRKDxDxnodwK5RyrTwduDsgvxDU7LAhD2NUU9bBQdmMl

-この他に最近の研究では、唾液を分析することによりストレスや疲労の度合いを測定できるとしています
交感神経優位のストレス状態では唾液がネバネバし、分泌量が減る傾向があり、唾液中のヘルペスウイルス量やコルチゾール(ストレスホルモン)濃度、アミラーゼを測定することで、疲労度を数値化・可視化することができるというのです。
すなわち、身心の疲労の度合い、疲労という総合的な症状までが、唾液に現れているのです。
あらためて口の大切さを認識することができました。

-コロナ遺伝子ワクチンの接種により、免疫力が低下しヘルペスウイルスが活性化し発症しやすくなるとされています。
唾液中のヘルペスウィルスの量により疲労の度合いが解るというのですから、コロナ遺伝子ワクチンは身体を疲労させ、鬱を誘うものであったといえるのでしょう。


疲労するとヘルペスウィルスが活性化する理由は、宿主の疲労を死のシグナルと解釈し、宿主が弱り死んでしまうと共倒れとなってしまうので、先手を打って活性化し、次の宿主(新生児)に乗換えろうとする、というのです。
ん~、なるほど。

-この唾液中のペルスウィルスの量により、疲労の度合いを計測することができるという研究は、新型コロナウィルス後遺症の研究により明らかになったものです。
流石に、コロナ遺伝子ワクチンの接種による後遺症の研究とはされていませんが、コロナウィルスのトゲドケが疲労を誘う原因物質ではないかとされており、興味深いものとなっています。

————————————————————————–

・疲労の謎がここまで分かった(1)疲労の程度は唾液で測定できる…ヘルペスウイルスの数でわかる。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/health/356111
・慢性疲労患者における唾液の生物学的評価
https://www.fuksi-kagk-u.ac.jp/…/03kondou/report03.html

詳しく知りたい方は、
・疲労とは何か (近藤一博) ブルーバックス
をお読みください。

R08.04.23 

アイスクリームのバニラ香料(バニリン)も石油・ナフサがないと供給できないらしい。
ナフサが滞ると、アイスクリームも食べることができなくなりますよ、
というご親切なお知らせ。

バナナ、キューイフルーツ、アボガドも、熟成に使うエチレンガスがなくなるため、出荷出来なくなるんだってさ。でもね、これらの果物がなくなったって困らないよね。
買いだめになんか走らないよね。

-そして、予防接種に使う注射器もなくなるよと脅す前段に、とうとつに以下の文章が入れられてます。
> 「医療の分野にも不安が広がる。はしか(麻疹)の感染者数が昨年同期の3倍超のペースで増加し、17日には日本ワクチン学会が子供へのワクチン接種を確実に行うように呼びかけた。」
との記事を紛れ込ませているよ。

麻疹ワクチンの接種に追い立てていますね。この数字のマジックについては、昨日触れたよね。https://www.facebook.com/himanaka/posts/pfbid02EG3hPTkfDr7AA3bw1AuWu1dS8TDszF1k4z3CZWF9qyfRFNvM3CSgBXCH8eMx9ETel

-速く接種しないと、予防接種もできなくなってしまうよと、暗に恐怖を煽っていますね。
おもぐろい。
でもね、ワクチンの接種ができなくなった方が、皆、健康になりますね。

-海外では、医療者のストで死亡者が減少、我が国では夕張の自治体破産で地域医療が崩壊した際、やはり死亡者が減っている。
依存、頼りにしている杖を取り上げると元気になるのです。
https://square.umin.ac.jp/massie-tmd/badocs.html

-もとい。アイスクリームといったって分けのわからない油と化学甘味料・香料の塊だから、食べられなくなった方が健康のために良いですね。
この際、止めてしまいましょう。

・・・
アイスクリームに限らずあらゆる食品が石油まみれ。野菜など農産物を食べていると思ったら大間違い。
農機具、肥料、農薬、運搬、包装、総てが石油まみれ。
みんな野菜を食べているつもりだろうが、石油を食べているのです。
上がりの大部分を石油に持って行かれるから、額に汗して物づくりをしている農家は儲からないのです。
利は石油に持って行かれますから、やって行けなくなってしまうのです。

-衣食住のすべてが石油に頼った画一的、大量生産であり、見掛け倒しの短期間の使い捨て、廃棄物に埋没してしまう仕組み。そして、人々の健康と時間を喰ってしまう仕組み。
未来、子孫のことは考えず、地球資源の先喰をし、ゴミの山を築くだけ。循環を止め、ゴミの山を造った、その始末は、子孫に丸投げ。その子孫も、健康を阻害し、身心をひ弱にしてしまう仕組みに侵されている。
いずれ、なんと無責任な時代だったんだろう、気違いの時代だったねと総括されるようになりそうだ。
人類が、日本が滅びなければね。
-なので、都市一極化から地方分散、生産を我が手に取り戻せ、循環させることのできる仕組みを作り直せ、と唱え続けているのです。
地産地消。石油まみれの発想の「悔い改めは、食い改めから」と。

-国内で生産できる食、国内資源により、身の丈にあった人口を維持してゆく覚悟、国内での循環を基礎とした生活を維持する覚悟をもって仕組みを変えなければ、いずれ社会は破綻してしまうでしょう。
なので、プチ鎖国をせよ、とも説き続けてきました。

-このためには少子化は良きこと。不法移民、偽装移民などの受け入れはもってのほか。
これらの人々が子を産み、人口を増加させるならば、我が国はパンクし、日本人は消滅してしまいます。

-移民、体の良い奴隷に依存し、中間層の没落を進め貧富の差を拡大するのではなく、地に足をつけ額に汗して働く、生産するという方向へのマインドセットの切り替えこそが重要となっているのです。
狂育によって埋め込まれた洗脳、人を管理し楽に暮らすことのできる高学歴を目指すためのお受験など、人を、社会を壊してしまう夢物語を解除することが喫緊の課題となっているのです。

-我が国の神話を見るが言い。神さまも皆、樹を植えたり、田植えなどをして働いているのです。
皆、額に汗して力を合わせ働き、物づくりすることが我が国の伝統文化。その良き伝統に、現在的な工夫を加え、立ち還るのです。

-この点で、今回の油断は、世界・社会の仕組みを見直す好機なのです。
しかし、石油に伴う物不足の恐怖感に縛られていては、利は石油に吸い上げられる仕組みの変更はできず、その好機を逃してしまいます。

-と、大きな話にしておこう。・・・麻疹の数字のマジック
https://www.facebook.com/himanaka/posts/pfbid02EG3hPTkfDr7AA3bw1AuWu1dS8TDszF1k4z3CZWF9qyfRFNvM3CSgBXCH8eMx9ETel


https://www.facebook.com/naoko.harmonie/posts/pfbid02JpzTWNP1HQYmb21NDmpk1Xo712wEkVoKM4ePJiUF3jY9o4UBvHfUqFpH6gJYYM9al


https://news.yahoo.co.jp/…/868767162d769a62158278764373…


R08.04.22
 麻疹ワクチン2 ·

麻疹・はしかは、自然の経過に任せると呼吸器を発達させると記したところ、共時的に呼吸に関した投稿が浮上してきましたよ。
参考として、シェアしておこう。

「癌、深呼吸のできる身体になったら治るのです」
肺・呼吸器が整い、お腹深くまで息の入る身体は健康なのです。

ワクチン接種は、そのような身心を獲得することを阻害してしまうのです。
今だけではなく、未来まで見据えた選択を行わなければなりません。

そのためにも、深い呼吸のできる身体と心を創り、頭脳をクリヤにするのです。

————————————————————————-

・「生き」は「息」-1
https://www.facebook.com/himanaka/posts/pfbid02EG3hPTkfDr7AA3bw1AuWu1dS8TDszF1k4z3CZWF9qyfRFNvM3CSgBXCH8eMx9ETel


・深呼吸では治らない へのコメント「心身か身心か?」を浮上させたもの
https://www.facebook.com/himanaka/posts/pfbid029L8oCsrgkNaoRte3BfwyXWfzkWckPhvexFyyfuCnaonVQmfzAfuGn5adVf8PUpJsl


2026.04.23
 ·

深い呼吸のできる身体とするためにも、麻疹は自分の体力で経過すべし。

麻疹(はしか)が流行ると騒がれているらしい。
複数から流れてきましたよ。マスゴミのワクチン接種の勧めですね。

-そもそもマスゴミの示すグラフそのものが、いつもの大ペテン。
2025年に増えているのは、コロナ禍で減少したインバインドの回復により、外国人が麻疹を持ちこんだためですね。
マスゴミの示すグラフは、コロナ禍以降をきりとったものだから、単にコロナ禍以前に戻りつつあるということなのです。
にもかかわらず、大変だ複数回接種しないと危ない、ブースト接種が良いような語り口です。

-2008年以降、麻疹の報告数が激減していますが、これは、麻疹ワクチンの接種が強化された結果です。
麻疹ワクチン接種により、弱い免疫力しか持っていないところに、外国人が本物の強い麻疹ウィルスを持ってきて、ばら撒かれたら、麻疹が増えるのは自明の理でしょう。

-ならば、昔のように子供の時に麻疹にかかり、一生ものの免疫力を手に入れ、会告から持ちこまれる麻疹対策をしておいた方が無難ということにはなりませんか?
なぜか、ワクチン先にありきで、このような議論はなされないようです。

・・・

麻疹は、自然にかかり経過させるならば、一生ものの抗体を獲得できるだけではなく呼吸器を強くすることができるのです。
このようなことを経験的に知っていた古人は、わざわざ麻疹にかかっている人のところに子供を連れて行きもらっていました。早い時期にかかるほど楽に経過することができるからでしょう。

-麻疹ワクチンの接種により、呼吸器を発達させる機会を失ってしまいます。
自分の体力で麻疹を経過させてこそ、本物の免疫を手に入れることができ、経過というトレーニングで呼吸器も強くなるのです。

-呼吸器が弱いと姿勢が悪くなり、身体を壊しやすくなり、老化も速く進みます。
呼吸器の健全さは、身心の健康状態や老化のスピードにまで影響するのです。
肺、呼吸の強さは息切れしにくく、忍耐力などにも関連し、精神力の強さなどメンタル面の安定にも大きく関わっているのです。

-自然に麻疹になることをワクチンで止めることは、呼吸器を強くする機会を失わせてしまい、子ども達の将来に大きな禍根を残すことになりかねないのです。

-AIがすべてに答えてくれるからと楽に走り、頭を使わない、脳に負荷を与え考えるトレーニングをしないと、どうなってしまいますか?麻疹で身体に負荷を与えず、ワクチンで楽に過ごさせてしまうとどうなりますか?
AIと麻疹を同じに扱うなとのお叱りの声が聞こえてそうですが~。トレーニング、能力開発というレベルでは同じことなのです。

-脳に適度なストレスを与え、脳の訓練が大切だということは、多くの人は理解できるてしょう。
しかし身体、健康の問題になると、恐怖と目先の利の情報で頭が満たされてしまい、深く考えることなく、安直に医療、ワクチンに頼ってしまい楽に走ります。
脳も身体の内なのですが、特別扱い、異なるものと思い込んでいますね。
免疫力だってトレーニングしなければ弱いままなのです。
機能は、使わなければ衰えてしまうのです。

-安直に医療に走ることを止めるためには、きちっと数字で確認する事が大切です。

-麻疹の死亡率は0.1~0.2%とされています。
これならば気にする程のものではないと受け取れます。
しかし、90%以上が感染し、そのうち6~7%が肺炎、中耳炎などにかかるとも示しています。
脅しの文言はしっかりと埋めこんでいます。これでは気になってしまいますね。

-実際は確率的に、1000人中60人程度の人が肺炎や中耳炎を併発させる可能性があるということなのですが~。
この数字をどのように理解するかが頭の使い所でしょう。

-根性の悪い私は、1000人に1人か2人の子供の死亡を防ぐために、998人のワクチンを打つ必要性の低い子ども達に対しワクチンを接種している、と解きます。
その結果、多くの呼吸器を育てきれない、ひ弱な子を造り出しているのです。

-心優しい?人は、自分の子が60名の合併症の中に入りそうだと思ってしまうのでしょうか?
そのリスクを避けようとワクチンを接種してしまうのでしょうか?、その他の長期にわたる大きなリスクについては考えずに!
この数字の解釈の大きな分かれ道となってしまいます。

-コロナ遺伝子ワクチンの忖度強制接種が進められました。
その他の、隠された長期にわたる大きなリスクをしらず、あるいは頓着せず、恐怖心に煽られ、無料だとの宣伝に誘われ、皆が打つから、と付和雷同、忖度した結果、超過死亡率は増し、ワクチン後遺症に苦しむ人を沢山造り出した、という事実をもう忘れてしまっているのだろうか?
このような犯罪を犯しつつ、二匹目のドジョウを煽るマスゴミやいかに。

-60名の人の合併症の人の症状、重軽の程度は不明ですが、死亡に至るのは脳炎の1~2名ということなので、問題なく快復しているのでしょう。
脅しの文言をそのまま受け入れたとしても、健常、自力で麻疹を経過できる人940名を、60名のために犠牲にしているといっても良いでしょう。

-あなたのお子さんは、健常な940名の中に入りますか、それとも麻疹に負けてしまう60名、あるいは死んでしまう可能性のある1名の中に入れますか?
ここにも現代医学、政治の、心弱き人達の恐怖心を煽るためのペテンがありますね。

-多くを犠牲にするためのワクチン接種の詭弁が、集団免疫を付けるため、では困ります。
そもそもが、大多数が問題なく経過する麻疹に集団免疫など必要のないものでしょう。
となると、ワクチンの接種は医療者、製薬会社の「利」のためということになってしまいます。

-本来ならば、麻疹に対しては、ワクチンの接種ではなく、60名の合併症を起こす可能性への対策を講ずるべきでしょう。
それがリスク管理の基本ということになります。

-経済的にもその方が安価となるでしょう。
さらには、ワクチン接種によりひ弱なまま長じてしまうという経験的に得られている先人の智慧への配慮が大切でしょう。

ワクチン接種による顕在化しない健康被害(未病化)、総合的な現れとしての生活習慣病など、将来のリスクをカウントするならば、その負の健康資産、精神的な被害は、天文学的にな金額となってしまうことでしょう。
原因不明の生活習慣病となり、薬、医療に貢ぎ続けることとなるのです。
医療の責任であっても、それを認めさせることはすこぶる困難です。
コロナ遺伝子ワクチン後遺症で理解したはずですが?

-かつ、妊活が当たり前というご時世となっていますが、肺の弱いひ弱な大人、体力の低い大人となるならば、子孫を残す力が失われているおそれがあり、単に麻疹だけの問題ではなく、少子化などに関われる重大な問題にまで広がりをもつ話しなのです。
東洋医学では、発育・生長・性的機能は、「腎」とされますが、「腎」は「肺」から吸い込んだ気によって支えられるとしています。
肺から吸い込んだ酸素が、血液を通じて全身、細胞の一つ人にまで運ばれてこそ、細胞内発電装置のミトコンドリアが働き、活力が湧くのであって、その最初は肺、呼吸にあるのです。

-麻疹、その他の過剰ワクチン接種の問題、過剰介入による出産の問題など、多くの税金を投じて、恐怖感を煽る行政・マスゴミなどの煽動にのり、進んで子供らの未来を奪うことに手を貸してはなりません。
子ども達の未来を奪い、甘い汁を吸っている吸血鬼が現代医療、政治の姿なのです。

-多くの人々に、速く気づいてもらいものです。

-日の下に出て、身体を動かし汗を出し、深呼吸。
体温を上げ、循環を良くし、細胞の隅々まで酸素をとどけ、老廃物を速やかに排泄するのです。
悔い改めは食い改めから。
余分なものを体内に取り入れてはなりません。

で、
これで良いのかおっかさん、
母性よ甦れ。子、孫達に明るい未来を残すため。

といつもの台詞を吐いておきましょう。

https://www.facebook.com/ai.nakanishi.169/posts/pfbid02XNmT5iJ26rTocf4XS3xJ1mhmXQjGTXD9NxnxoFLrLL1MZBCt8mNJ8ciVuxWHHm89l

https://www.facebook.com/naoko.harmonie/posts/pfbid0pbVeJLF9ULVmhokKduTzDV6GY2xHWspDFWukjFcFuw4YnyQqzHgA5oZ2czo51PHel


https://www.rieti.go.jp/…/contribu…/konishi-yoko/07.html



> 明るくさわやかに充実したいのちを生きている人は、明るくさわやかに充実した時間を作りながら生きている人です。
> どういう時間を作りながら生きるか-?
> それを決めるのは、だれでもない「いつでもこの自分!!」

・・・

それを決めるのは、自由・自らに由る、自らに与えられた時間・空間を全力発揮で生ききる人・自分ということだろう。
寄る辺にできるのは、我が身心のみ。
観脚下、己に与えられた時空を、今を観よ!

続きは
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=pfbid02kUDJoMoUTo9hsS7r4BrwEbU6r85hGY8fjsdth6VJ7BgjBrok581qVHGdi5PSafmDl&id=100064438849199


2026.04.20
 ·

「担板漢(たんばんかん)」、板を担ぐ人。

頭が固くて反対側が見えない、という震旦の故事らしい。
その後、「柔軟体操なんていってね、人間は自分の体が固くなることには気がつくから一生懸命予防につとめる。
しかしね、頭が固くなること、こころが固くなることには案外気がつかない。」
と続くので、そうかなと反論。

・・・

なぜ、柔軟体操で身体の手入れをすることと、頭が固いことを別々にしてしまうのでしょうね。
普段から、不断に、身体をしなやかに保とうとする心を持つものは、気が付くという点で頭も柔らかく、心も柔らかく強(こわ)ばりが少ない。

-日本語、大和言葉は、身体にひっついた言葉。
身体を柔らかくしなやかに、言葉の温かさを保ち、心をころころと軽やかに動かしましょう。
動き、働く・傍楽ことで和顔愛語が広がって行く。
世のため人のため。

-さすればお先にどうぞ~、お先に~、と譲り合い、感謝のこころが転がり出す。
ありがたい、おかげさま、と、おてんとうさま、自然に生かされているという心が~。

-カタカナ語に侵され、固めてしまった身心を、柔らかなひらがな語に戻すのです。
そのような身体と心、心身を取り戻さなければならないのです。

-わがまま、我由・われよし、に振る舞うことが正しいと、上から植え付けられた誤った自由、不足(量)を満たすことの自由を、ひとよし・人由、の譲り合い、己の心根の質を高めるための自由・みずからによる、への変換、祖先が培って来た本来の大和言葉の世界へと還るのです。

続きは以下へ
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=pfbid0221652PWY1zcacU1ba7hL7hitg648DxBArMz7CH29doTY945hsqnSRpJpAFP4UpBSl&id=100064438849199