「ひまなか(中野裕司)」の感じ、考えたこと・・・・・・・・・。                                  ML・FBなどの投稿を掲載します。


2026.04.23
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麻疹(はしか)が流行ると騒がれているらしい。
複数から流れてきましたよ。マスゴミのワクチン接種の勧めですね。

-そもそもマスゴミの示すグラフそのものが、いつもの大ペテン。
2025年に増えているのは、コロナ禍で減少したインバインドの回復により、外国人が麻疹を持ちこんだためですね。
マスゴミの示すグラフは、コロナ禍以降をきりとったものだから、単にコロナ禍以前に戻りつつあるということなのです。
にもかかわらず、大変だ複数回接種しないと危ない、ブースト接種が良いような語り口です。

-2008年以降、麻疹の報告数が激減していますが、これは、麻疹ワクチンの接種が強化された結果です。
麻疹ワクチン接種により、弱い免疫力しか持っていないところに、外国人が本物の強い麻疹ウィルスを持ってきて、ばら撒かれたら、麻疹が増えるのは自明の理でしょう。

-ならば、昔のように子供の時に麻疹にかかり、一生ものの免疫力を手に入れ、会告から持ちこまれる麻疹対策をしておいた方が無難ということにはなりませんか?
なぜか、ワクチン先にありきで、このような議論はなされないようです。

・・・

麻疹は、自然にかかり経過させるならば、一生ものの抗体を獲得できるだけではなく呼吸器を強くすることができるのです。
このようなことを経験的に知っていた古人は、わざわざ麻疹にかかっている人のところに子供を連れて行きもらっていました。早い時期にかかるほど楽に経過することができるからでしょう。

-麻疹ワクチンの接種により、呼吸器を発達させる機会を失ってしまいます。
自分の体力で麻疹を経過させてこそ、本物の免疫を手に入れることができ、経過というトレーニングで呼吸器も強くなるのです。

-呼吸器が弱いと姿勢が悪くなり、身体を壊しやすくなり、老化も速く進みます。
呼吸器の健全さは、身心の健康状態や老化のスピードにまで影響するのです。
肺、呼吸の強さは息切れしにくく、忍耐力などにも関連し、精神力の強さなどメンタル面の安定にも大きく関わっているのです。

-自然に麻疹になることをワクチンで止めることは、呼吸器を強くする機会を失わせてしまい、子ども達の将来に大きな禍根を残すことになりかねないのです。

-AIがすべてに答えてくれるからと楽に走り、頭を使わない、脳に負荷を与え考えるトレーニングをしないと、どうなってしまいますか?麻疹で身体に負荷を与えず、ワクチンで楽に過ごさせてしまうとどうなりますか?
AIと麻疹を同じに扱うなとのお叱りの声が聞こえてそうですが~。トレーニング、能力開発というレベルでは同じことなのです。

-脳に適度なストレスを与え、脳の訓練が大切だということは、多くの人は理解できるてしょう。
しかし身体、健康の問題になると、恐怖と目先の利の情報で頭が満たされてしまい、深く考えることなく、安直に医療、ワクチンに頼ってしまい楽に走ります。
脳も身体の内なのですが、特別扱い、異なるものと思い込んでいますね。
免疫力だってトレーニングしなければ弱いままなのです。
機能は、使わなければ衰えてしまうのです。

-安直に医療に走ることを止めるためには、きちっと数字で確認する事が大切です。

-麻疹の死亡率は0.1~0.2%とされています。
これならば気にする程のものではないと受け取れます。
しかし、90%以上が感染し、そのうち6~7%が肺炎、中耳炎などにかかるとも示しています。
脅しの文言はしっかりと埋めこんでいます。これでは気になってしまいますね。

-実際は確率的に、1000人中60人程度の人が肺炎や中耳炎を併発させる可能性があるということなのですが~。
この数字をどのように理解するかが頭の使い所でしょう。

-根性の悪い私は、1000人に1人か2人の子供の死亡を防ぐために、998人のワクチンを打つ必要性の低い子ども達に対しワクチンを接種している、と解きます。
その結果、多くの呼吸器を育てきれない、ひ弱な子を造り出しているのです。

-心優しい?人は、自分の子が60名の合併症の中に入りそうだと思ってしまうのでしょうか?
そのリスクを避けようとワクチンを接種してしまうのでしょうか?、その他の長期にわたる大きなリスクについては考えずに!
この数字の解釈の大きな分かれ道となってしまいます。

-コロナ遺伝子ワクチンの忖度強制接種が進められました。
その他の、隠された長期にわたる大きなリスクをしらず、あるいは頓着せず、恐怖心に煽られ、無料だとの宣伝に誘われ、皆が打つから、と付和雷同、忖度した結果、超過死亡率は増し、ワクチン後遺症に苦しむ人を沢山造り出した、という事実をもう忘れてしまっているのだろうか?
このような犯罪を犯しつつ、二匹目のドジョウを煽るマスゴミやいかに。

-60名の人の合併症の人の症状、重軽の程度は不明ですが、死亡に至るのは脳炎の1~2名ということなので、問題なく快復しているのでしょう。
脅しの文言をそのまま受け入れたとしても、健常、自力で麻疹を経過できる人940名を、60名のために犠牲にしているといっても良いでしょう。

-あなたのお子さんは、健常な940名の中に入りますか、それとも麻疹に負けてしまう60名、あるいは死んでしまう可能性のある1名の中に入れますか?
ここにも現代医学、政治の、心弱き人達の恐怖心を煽るためのペテンがありますね。

-多くを犠牲にするためのワクチン接種の詭弁が、集団免疫を付けるため、では困ります。
そもそもが、大多数が問題なく経過する麻疹に集団免疫など必要のないものでしょう。
となると、ワクチンの接種は医療者、製薬会社の「利」のためということになってしまいます。

-本来ならば、麻疹に対しては、ワクチンの接種ではなく、60名の合併症を起こす可能性への対策を講ずるべきでしょう。
それがリスク管理の基本ということになります。

-経済的にもその方が安価となるでしょう。
さらには、ワクチン接種によりひ弱なまま長じてしまうという経験的に得られている先人の智慧への配慮が大切でしょう。

ワクチン接種による顕在化しない健康被害(未病化)、総合的な現れとしての生活習慣病など、将来のリスクをカウントするならば、その負の健康資産、精神的な被害は、天文学的にな金額となってしまうことでしょう。
原因不明の生活習慣病となり、薬、医療に貢ぎ続けることとなるのです。
医療の責任であっても、それを認めさせることはすこぶる困難です。
コロナ遺伝子ワクチン後遺症で理解したはずですが?

-かつ、妊活が当たり前というご時世となっていますが、肺の弱いひ弱な大人、体力の低い大人となるならば、子孫を残す力が失われているおそれがあり、単に麻疹だけの問題ではなく、少子化などに関われる重大な問題にまで広がりをもつ話しなのです。
東洋医学では、発育・生長・性的機能は、「腎」とされますが、「腎」は「肺」から吸い込んだ気によって支えられるとしています。
肺から吸い込んだ酸素が、血液を通じて全身、細胞の一つ人にまで運ばれてこそ、細胞内発電装置のミトコンドリアが働き、活力が湧くのであって、その最初は肺、呼吸にあるのです。

-麻疹、その他の過剰ワクチン接種の問題、過剰介入による出産の問題など、多くの税金を投じて、恐怖感を煽る行政・マスゴミなどの煽動にのり、進んで子供らの未来を奪うことに手を貸してはなりません。
子ども達の未来を奪い、甘い汁を吸っている吸血鬼が現代医療、政治の姿なのです。

-多くの人々に、速く気づいてもらいものです。

-日の下に出て、身体を動かし汗を出し、深呼吸。
体温を上げ、循環を良くし、細胞の隅々まで酸素をとどけ、老廃物を速やかに排泄するのです。
悔い改めは食い改めから。
余分なものを体内に取り入れてはなりません。

で、
これで良いのかおっかさん、
母性よ甦れ。子、孫達に明るい未来を残すため。

といつもの台詞を吐いておきましょう。

https://www.facebook.com/ai.nakanishi.169/posts/pfbid02XNmT5iJ26rTocf4XS3xJ1mhmXQjGTXD9NxnxoFLrLL1MZBCt8mNJ8ciVuxWHHm89l

https://www.facebook.com/naoko.harmonie/posts/pfbid0pbVeJLF9ULVmhokKduTzDV6GY2xHWspDFWukjFcFuw4YnyQqzHgA5oZ2czo51PHel


https://www.rieti.go.jp/…/contribu…/konishi-yoko/07.html



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