ベビーシッターを雇えるぐらい給与を上げたまえ。
そして、復職がキチッとできる制度に変えたまえ。
さすれば、共稼ぎをせずとも母親は家に居られ、子の面倒を見ることができるようになる。
子に手が掛からなくなったら、復職すれば良い。
-税金の話しではないだう。政治、制度の問題をごまかし、すり替えてはならない。また、それを許してはならない。
-知らない内に給与から税金をかすめ取られているから、税金は自分の支払ったお金だという感覚を持てない。
他人の金・税金で賄うんだから、良いんじゃない、という雰囲気作り。困ったもんだ。
・・・
話しのすり替えがうまく、皆が騙される。
前提が誤っていることを素通りさせ、目の前の話しのみに落としこもうとする。
それが対症療法・部分最適。根治に向かう事は無く、行った対策が次々に新たな問題を引き起こしての焼け太り制度。無駄に税金が消費され、消えて行く。
-水が溢れようとしている堤防(制度)を、くり返しくり返し嵩上げし続け、カミソリ堤防としてしまった。
もう、これ以上の嵩上げは困難な処にまで至っている。
基礎から作り替えなければならないのです。
-皆、もっと大きな観点から、ものを見てほしいですね。
そもそも、代議士とは、なにをやらかすかわからない政府、官僚を見張り、導くための私の代理人。
私達ではなく、私の代理人だから、尻を叩き、こき使わなければならない人達なのです。
-それが本末転倒となってしまい、制度疲労を起こしているのだから、制度そのものを根底から見直さなければならない時期に来ているのです。
対症療法、部分最適ではもう駄目なのです。
ー根底、基礎とすべきは縄文から江戸に至る、我が国固有の伝統文化。長く深い伝統文化があるのだから、明治・昭和憲法も要らない。伝統に基づく不文憲法でよいのだ。
さすれば、当たり前のことが、当たり前になる。
————————————————————————-
いつもの悪い癖、中西さんのスレッドに書込。書込責任と記録としてシェア、コピペ。https://www.facebook.com/ai.nakanishi.169/posts/pfbid036QKQ8ZfHcmMhE636fTEUBTo43Ze4GWR18sVBAf5HSQFnwc1b3z6XbMu1oTdYqpY3l

コメントを残す