全力発揮のアスリートなど身体に負担をかけ続けているもの達がが最初、次第に普通に身体を動かしている人々にたいするダメージが増えて行きましたね。
まずはデトックス。
身体を動かし汗を出し、体温を上げ深呼吸。
この基本を行った上で、平行し、薬剤、サプリ、食などによる解毒を進めましょう。
循環・排泄力を改善せず、外から加えても効果は薄いのです。
その基本を理解しましょう。
中野裕司 2022年4月11日 プライバシー設定:公開
・・・
いつもの悪い癖、二方に同じコメント。
全力を発揮し戦うアスリートの身体に異変が~。
他山の石とするなかれ。
————————————————————————-
見えない部分にダメージを受けていますね。
全力を発揮しようとすると、ダメージを受けた部分が影響し、全体のパフォーマンスを下げてしまうのでしょう。
一流のアスリートは、火事場の馬鹿力を意識して引き出すことができるようにトレーニングを積み重ねている。
その歯車の一部が欠損しても大変なことになってしまう。
健康・元気だつたワ〇チ〇接〇以前の身体イメージのまま、むりやり動かしてしまうものだから、切れてしまうことになってしまいます。
–
全力で動かないものには影響が現れないダメージ。
その影響が、時間の経過とともに、じわじわと、かつ確実に出てくるのでしょう。
人類としての総合力の低下です。
怖いですね。
ー
かねてから農・食、住環境などを通じて行われてきた身心を損ねる動きの、だめ押しがコロナ禍によるワ〇チ〇接〇でした。
これにより、身心ともに健常な者、元気なものが少数派となる時代がやってきそうです。
コロナ〇ク〇ンで遺伝子レベルまで影響・汚染されているとなると、次世代の大多数が身心の健康を保つことのできない、生命力の低い、元気・気力を振り起こすことができない人となってしまいそうです。
ー
速くこのような最悪の方向に向かいつつあるという現実に気づき、対抗しなくてはならないのですが…‥。。
これでよいのかおっかさん、甦れ母性。
未来を造る子ども達のために。
・小林さんFB
・桐部さんFB




コメントを残す