父の日だそうな-2
父の日だそうな-2
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父の姿が霞んで見えないについて、更に辛辣に記しておこう。
こんな投稿をしたのでは炎上してしまうでしょう。
しかし、そんなことを恐れてはいられなくなってしまいました。
そのことを理解してくれる方に届けば良いと思い、投稿をしています。
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友達範囲の投稿にコメントしたら、次の返答が返ってきました。
> そうなんですよ、男と対等に張り合おうとする女が多すぎます、男を上手に操る女が減りました。
> 言い過ぎかもしれませんが、豚もおだてりゃ木に登ると言います、ブタは男それとも女(^^)
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残念ながら、女も男も、どちらも豚になってしまいました。
近頃の政治家のたるんだ顔を見てください。
他国の政治家の引き締まった顔、背すじを伸ばした姿勢。
この覇気のなさ、口先三寸のみの逃げの答弁での責任感のなさの露呈。
他国に馬鹿にされ、舐められてしまってます。
これだけで、国は終わったなと思ってしまいます。
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いいように喰わてしまう仕組みに、女も男も、楽ちんだと安直に乗ってしまった結果ですね。
餌と温かな住処が与えられ、幾分の遊びが許される環境。
しかし、いくら環境が良くても、与えられた畜舎という環境に満足する自己家畜化の群となってはいけません。
畜舎に囲い込まれ、楽しているうちにじわじわと足元が崩されてしまいました。
気が付くと亡国の民へと押しやられています。
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一次産業はめちゃくちゃ、有事には餓えがまってます。
経済も外資が牛耳るようになり、失われた30年から浮上の見通しもないありさま。
そして今、土地が奪われています。
さらには、人の入替が行われています。
人そのものを武器としてしまう支那中共の得意技。
いずれはチベット、ウイグルの様に蹂躙されてしまいそうです。
植民地化が露骨となり、ステルス・ソフトジェノサイドへと向かっています。
しかし、その様な恐ろしい世界が国際政治だということに気が付かないまま、ぬるま湯につかった生活。
自分たちが茹で蛙状態、もう一炊きすると茹であがってしまう危機的な状態にあるということに気が付きません。
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まずは女が雌豚になるように調教され、それに雄がついて行き豚化して行くというストーリーでした。
それが男女平等だし、3S政策、公団住宅による核家族、専業主婦・昼メロおばはんなどだったのです。
これによる女性の劣化はすごかった。
皆、一斉に崩れてしまったために気が付かない。
男はサラリーマン化し、働く姿から子供達は遠ざけられました。
男の素晴らしさからは目隠しされてしまいました。
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それはTVの普及などにより加速化されました。
白物家電で時間の余裕ができたものだから、隣の芝生が青いと不平不満と嫉妬の固まりとなり、雄豚を尻に敷き、稼ぎが悪いと悪態をつき、その醜態を子供らに見せつけました。
そして、自分の境遇に対する呪いをカバーするために、子供達を自分の望みのための代理戦争に引き釣り込み、良き会社に入るための前哨戦としての受験戦争を造り出しました。
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子供達は受験戦争で消耗し、大人の嘘っぱちの世界を垣間見、夢も希望もなくし自死を選択するものも出してしまいます。
「あきらめた子」を大量に造り出しています。
女の子は、母親の姿をみて、能ある鷹は角を隠すではなく、男を馬鹿にして尻に引くことを習い性にしてしまいました。
不平不満の渦巻く世の中にしてしまったのだから、個人、そして個人の集合体たる国の運、国運が良くなるわけはありません。
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なので、
これでよいのかおっかさん。
母性よ甦れ。
子供達の明るい未来のために。
と叫んでいるのです。
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画像は、
より拝借。
大意はありません。

3早川 奈穂子、他2人





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