「ひまなか(中野裕司)」の感じ、考えたこと・・・・・・・・・。                                  ML・FBなどの投稿を掲載します。

「依存」タグがついた投稿

花粉症緩和米による花粉症対策について

部分最適、対症療法の積み重ね。無理・無駄の積み重ねで、税の負担を増やすだけ。
根治へ向かうためには、制度疲労を起こした仕組みをリセットしなければならない。

> 対症療法では無駄にしかならないですね…
> なんでそれに気づかないのか、謎でしかないです。
とのコメントに対して。

そんなことは百も承知でしょう。
問題の先延ばし ⇒ 問題が起きる ⇒ 対策という部分最適・対症療法 ⇒ 焼け太り ⇒ 問題の先送り ⇒ エンドレスの悪循環での依存と行政の肥大。
すべてが国民の依存を誘導し、行政が肥大するように制度設計されている。
1%の者達の利のためという根本原理の上に成り立っている。

これは生長があってこそ成り立つ仕組み。
生長とは、人口増加の言い換え。資本主義と称する巨大ネズミ講は、新たな講員を増やし走り続けないと破綻してしまう。
これが生長を善とする理由。末端講員を確保し続けるための商品開発が必要だ。

我が国の場合、少子化により、このような制度が行き詰まって、制度疲労を起こしている。

そのほころびを埋めるための移民政策。移民を呼び込み人口増加を図り、人手不足を補い、生長を保とうというのでしょう。
さすれば文化的軋轢という新たな問題が発生し、新たな焼け太りのネタを造り出す事ができる。
転んでもただでは起きない。
ありとあらゆる手段を使って焼け太りして行くのです。

国民の命・健康と財産を守る、という憲法は空文化していますね。
もともと空文憲法だから当たり前か。

世界という点からは、生長が鈍化するならば、戦争を起こし、破壊し新たな需要を作り出せば良い、また、供給を止めインフレにしてしまえば良い。
それが新型コロナ戦争だし、ウクライナに始まり、ドンバスからイランまで続く戦争の時代の本質だろう。
ソ連が潰れ、China中共の市場開放による生長に限りが見え始めたため、戦乱による撹乱を引き起こし軍産複合体の在庫払いを行い、撹乱が鎮まった後の経済活性化をねらっているのかな?
1%の銭金・支配欲の亡者とその取り巻きは、庶民とは異なる原理で動いていますからね。
何れにしろ利の最大化をねらっての両建ての動きなのでしょう。と、大きな話にしておこう。


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