武漢で新型コロナが始まったときの画像がそれだったね。
突然倒れる画像を見て、皆、恐怖に駆られてしまったのだよね。
あの画像は、ワクチン接種症状を先取りして示していたのかな?ということは、mRNAワクチンの正体は新型コロナウィルスの毒性そのものかもね。
-面白い記載を見つけましたよ。
「デルタ(DELTA)株と、オミクロン(OMICRON)株のアナグラムは、メデイアコントロール(MEDIA CONTROL)となる、これを単なる偶然と見るのはおそらく正しくないと思われる(上草一秀・日本経済の黒い霧)」。
納得ですね。
-これでもかと、これ見よがしに尻尾を出して示しているのだが、陰謀(なんてないよ)論に染め上げられている人々は、そのようなサインは否定してかかるのだろうね。
危機的な状況に至った場合は、微かなサインに気がつくかつかないかが、生死を分けるのですがね。
-危機管理の原則に「プロアクティブの原則」というものがあります。
①疑わしいときは行動せよ
②最悪事態を想定して行動せよ
③空振りは許されるが見逃しは許されないがそれです。
他に、
「防災対応はオーバーアクションくらいが良い」、
「防災対応は常に前倒しで行うべきである」、
「災害規模に比し小規模な活動体制」、「油断による対応の遅れ」、
などが過去の教訓として語られています。
-このことは、災害に対する備えとしては多くの人が知っているはずです。
しかし、コロナ禍、戦争などに対しては何故が、この原則を持ち出さないのです。
不思議なことです。
災害のように予想できず襲ってくるものとは異なり、コロナ禍も、ドンバス事変も眼前にあるのです。
-陰謀(はなされている)論に立つことが、①疑わしいもの、②最悪の事態、③空振りを恐れない、という自己を守る原則にかなうのです。
-「悲観的に考え緻密な計画をし、大胆に行動する」ことが成功の要諦でもあります。しかし、「楽観的に無視し、見ないふりをして、臆病に身を縮ませる」ということが現代の生き方になってしまっているようです。
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いつもの悪い癖、Hさんのスレッドに長い書込。書込責任と記録としてコピペ。https://twitter.com/nori426…/status/1516534752982929408…

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