演出される恐怖感・飢餓感
コロナでは感染の恐怖を煽り立て、唯一の救いは「コロナ遺伝子ワクチン」とし、飢餓感を増幅し多数回接種した。
ワクチン依存症とも言う状態。
生命汚さ、心魂の貧しさを露呈させてしまった。
そして在庫を抱えたままの米不足。安ければそれで良いと輸入米に走った。
で、今。
油断による社会機能の停止へと向かうと脅され、飢え死に至ると脅され恐怖感を煽られ、飢餓感をましている。
油断による不幸は先の敗戦でこりごりだろう。
しかし、その総括を行わず、手足を縛るための貿易立国へと走らされ、またまた、油断の世界が訪れた。
あらゆることが石油に依存する社会。
石油が断たれるならば、都市部では、あらゆる生活必需品、いのちを維持する食までもが失われることだろう。
このような状態となることを防ぐためには、分散型の社会を構築することが重要となる。
これを機会に輸入等他に依存する社会を変革し、地方が自立し、生産手段を取り戻し、持続可能な社会の構築へと向かうことが喫緊の課題となっている。
その自覚と覚悟が必要だ。

コメントを投稿するにはログインしてください。